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侍道4の実況プレイで使う流派が完成しました。
・木下流剣術 ・木下流槍術 ・木下流格闘術 この三つです。 木下流剣術は、本編のメインになるものなので、好きな技いっぱいつけて作りました。 構えは秘密ですが、木下さんということを考えればだいたい分かると思います。 ただし、居合いではないです。(滅茶苦茶カッコいいんだけどね) 木下流槍術は、序章の剣術大会のメリンダ戦で使ってたアレです。 恐らく、本編ではあまり使用することはないでしょう。 木下流格闘術は、武器を持っていないときの要となるもので、これまた好きな技で固めました。 先ほど行った生放送で獲得した面剥がしと光矢突は、かなり良いものだったので採用しました。 生放送でのただの作業動画に付き合ってくれた方ありがとうございました。 つまらない作業でも楽しくやることができましたよ。 後は、本編の主人公である木下源三郎の格好を決めて、動画を撮るだけですかね。 今週中にはできるといいな。 ちなみに、本編の方針を変えることにしました。 オリジナル刀は使わずに、拾った刀使い捨てプレイで行きたいと思います。 刀油、打ち粉及び砥石の購入禁止及び鍛冶屋も縛ります。 それぐらいの方が面白い気がする。 つまらなくなったらゴメンなさい。 渋くてカッコいい木下さん。 これが見れるといいですね。 PR |
最初から、おまけ的な動画を作ってしまいました。
完全な脳内妄想劇ですが、自分の声を入れているため実況とつけています。 この動画を作るのに丸二日かかり、ずっと画面を見ていたため、とてつもなく頭が痛いですが、自己満足度はとても高いです。 ですが、もう作るのがきついので、今回までですね。 木下源太郎とメリンダ・デカメロンのラブストーリーです。 設定は、もちろんすべて妄想です。 普通の人なら、ゆっくりボイス等を使うのでしょうが、私は自分の声でやってやりました。 合わない人は、見ない方が吉ですね。 あらすじ 木下源太郎は、ある目標のために阿弥浜で般若党に潜り込んでたが、メリンダとの出会いからすべてがおかしくなっていく・・・ 動画で、目が逢う瞬間(とき)という曲を一部使用しましたが、この動画を作るまでそれが、アイマスの曲とは知りませんでした。 いろんな動画で、ネタに使われてたので自分も使ってみるか~ってノリで探したんですけどね。 あと、木下流槍殺法 孔雀の舞!は、カッコいいと思うんだ。 この事件をきっかけとして、木下一族の名にかけて阿弥浜にやってくるのが、本編の主人公、木下源三郎になります。 木下源三郎は、木下一族宗家の人間で、おそらく過去最強の木下さんです。(技だけなら) プレイするのが私なので、真の力を見れるかは微妙ですけどね。 次回からは普通にプレイします。 流派を極めるのに、もう少し時間がかかりそうなので、第一話はちょっと待ってね。 |
侍道4の動画の準備は順調にすすんでおります。
流派を集めるのももう少しで、集まり次第流派を極め、俺流を作ったら準備完了です。
なので、もうしばらくお待ちください。
本編の前に序章を作りたいと思ってます。
序章は、木下さんが阿弥浜に来るきっかけになった事件についてです。
実況プレイというより、脳内妄想劇になります。
脳内妄想劇とは、ゲームのストーリーとは別のストーリーを作りあげ、キャラクターを演じることと勝手に定義
しました。
例えば、忍道 戒の最後の動画であり、侍の導入動画にもなっている「木下リストラ」が代表的な例です。
脳内妄想劇なので、台本から作ってたりします。
それが面白いかどうかは別にして、本編が始まるまでの暇つぶしに見てやってください。
本編については、最初は難易度難しいでやろうとしていましたが、実際やってみて、鍛え上げた武器にもかかわ
らず敵にフルボッコにされて、これは無理だなと思いました。
なので、難易度は普通で行きます。
武器は、オリジナル刀でいきます。
鍛えてない方の刀を使用します。
プレイ中に鍛える醍醐味も残しておきたいですし、その方がバランスが良い気がして。
あと、侍道4の動画の準備のため生放送はしばらくお休みします。というかしてます。
生放送は、生放送でいいんですけどね~
生放送と違って、動画だとはっちゃけきれるところがいいですね。
生放送であれをやれって言われても無理です!
誰も見てないところでやるからこそできるんです。
侍道シリーズの実況は、実況というより、木下さんの気持ちを代弁しているという感覚でやっています。
だからかどうか、分かりませんが、実は自分で見るのも好きだったりします。
侍道4の動画を記念して、木下さん伝を作って、大百科の載せようと目論んでいて、自分の動画をざっと見直し
ていたんですが、内容って結構忘れてるもんですね。
自分で、こんな発言していたんだってビックリすることが多々ありました。
また、ゲーム側が神すぎる展開を用意してくれたり・・・
偶然が重なって面白いことになってる場合があります。
侍の第三部第四話We can fly(part16)の金くれ君の下りは、不覚にも笑ってしまったでござる。
こういう展開が、果たして今度の動画にもあるのか!
あるといいなと思いつつ、寝ます。
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先日、生放送の方でもチラっと話が出たんですが、侍道4の実況プレイを始めたいなと思ってたり。
ころころとやりたいことが変わって申し訳ないんですが、しょうがない。
その時、その時の一番面白いだろうなってことを優先して動いてしまうんだもの。
それが、ストレスをためないコツでもあるんですけど。
侍道4をやるにあたって、何が問題か。
とりあえず、セーブデータを見たら・・・日付が平成23年3月30日でした。
つまり、一年以上触れていないわけです。
まぁ、侍と侍道2の時のブランクに比べたらたいしたことないですけど。
3月30日までに約50時間近くやって、ずっと放置していました。
なので、実はダウンロードコンテンツ第2弾は触れていません。
無料期間はとっくに終わっているので、500円お布施をして購入しました。
内容を確認したいのですが、せっかくなので、これは実況の時にとっておきましょう。
これは、楽しみ!
あと、ストーリーを結構把握しています。
ということは、何が問題かということなんですが・・・
初見プレイで一番おいしいと思われる釜茹でエンドが味わえないということ。
どうしても白々しくなってしまいます。
なので、ここは茶番で使ってやろうかと思っていたりします。
もはや実況ではないんですけどね。
どっちかというと、侍道3の第二部である寿司物語に近くなるのではないか。
4は、なりわい(仕事)もあるので、侍道3第三部の天奈の掃除人的な部分も出てくると思います。
ストーリーとなりわいの兼ね合いをどうするか。
侍道3の時みたいに分けるか、それとも混ぜるか。
ここらへんが難しいところで、試行錯誤中です。
あと問題なのが、流派が全然育ってなくて技があまりないことですね。
極までいってるのが、ほとんど居合いの構えばかり。
実況では、居合いは使いたくないんですよね。(侍道3とかぶるし)
そして、普通にやっても面白くないので、俺流システムを使って、新しい流派を作ってやりたい。
さすがに動画ないでやると時間がかかりすぎるので、事前に準備が必要です。
もう、DLCの技書セット買ってしまおうか。
裏技で増やせるらしいですけど、お布施の意味も込めて買うのもいいのかなと・・・中途半端な金額が余ってるんで。
できれば今週末の3連休内で、動画を上げたいので、ちまちま育ててたら全然時間が足りない。
この二日間やってましたが、一つの流派も極め切れてません。
やっぱり買うか。
鍛えた武器を使うかどうか、難易度をどうするか、この辺も問題です。
バランスが崩れたら、面白くなくなりますからね。
強すぎず弱すぎず、ギリギリ勝てるぐらいが一番熱いですよね。
動画自体も、テンポ重視で行きたいと思います。
というのも、侍道3のテンポが悪すぎた。
一つのまともなエンディングも見れないのに30話超えるって。
仕事の移動シーンとかも省けばいいのに、ダラダラとやってますからね。
やっぱり、どうしても自分がやってるシーンをカットするのに躊躇してしまいますよね。
ここは、心を鬼にしましょうか。
後今回は、短期集中連載みたいになると思います。
エンディング一つ分だけかもしれないですね。
オープニングを何回も見せるのが一番きついですね。
飛ばせばいいんだろうけど、それはなんか違う気がするので。
代わりに、動画が終わったら生放送でトロフィーコンプ枠でもやろうかと思います。
せっかく、生放送できるようになったしね。
でも、辻斬りオンラインこと、今、斬りに行きますのトロフィーで詰みそう。
未だに、一人も倒せてないのに、15人倒せとか。
だれか、侍道4をまだやってる人がいたら、斬られてくだせぇ。
お願いします。
「我が名は木下! 一発ヤられてください」
みたいなことをコメントに入れといたんで、そんな奴が進入してきたら斬られてあげてください。(切実)
最後に、今回のコンセプトは、
渋くてカッコいい木下さん
これで、いきましょう。
キャー木下さんカッコい~って叫びたくなるような感じで。
もちろん。基本はクズなんですけどね!
これ見て、侍道4を買いたい!ってなるような動画になるといいけどなぁ。
うげっ、こんな時間だ!寝る。 |
侍道3のおまけ動画で使用しようと思ってた画像。 もう動画を作る気力がないので画像だけをアップ。 ネギ二刀流ができたってことはこうしてほしかったんだろ?ふふん! いつせ「お前、ネギが好きなんだろ?これでも喰らえ!」 と言われながらしばかれたい。 |
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